”ななよび”予備校部

本当に足りていないのは「一斉授業」ですか?
「一斉授業」をおかわりすれば第一志望にうかりますか?

ななよびは「徹底演習ときどき映像講義」スタイルを提案する、問題集演習✖️映像講座のハイブリッド型予備校 です。あなたの学力状況と来春のターゲットにあわせて、必勝カリキュラムを設計して提案します。1年間を賢く使って浪人したい「あなた」にぜひ検討してほしいです。一斉講義がないので、予備校の事情で組んだスケジュールや予習などの課題に振り回されることなく、「あなた」が合格するために本当に必要なトレーニングメニューを、必要なときに、必要なレベルから、必要なスピードで 順序よくこなすことが可能です。

「予備校」に「あなた」があわせる必要はありません。
「あなた」に合ったトレーニングメニューをデザインする「予備校」が”ななよび”です。

この点で、一斉講義を主軸に置くいわゆる都市型3大予備校(河合塾・駿台・代ゼミなど)や金沢にある提携型予備校(駅西・育英・中央)と大きく異なります。

三大予備校直営校の一流講師による講座を自分のものに消化できるレベルの生徒は大きく成長します(実際、京都・大阪・東京で浪人して大きく成長した卒塾生がいます)。これ、地元の高校でも話は一緒です。予備校でも高校でも、提供するカリキュラムレベルと生徒の学力レベルがmeetしている生徒は伸びます(七尾高校でも学年の10%程度は10大学へ十分挑戦できます)。が、現実をみてみると、予備校や高校が与えるカリキュラムレベルに見合った生徒は3割もいない。これが、現実です。残り7割以上は、上位陣に合わせた授業を受け、課題をせっせとこなすも、自分の現状に合わせた学習ができていないので、伸び悩みます。

一斉講義を全面否定はしません。「あなた」がそのレベルで受容できる学力をもっているなら。(三大予備校のトップ講師の講義の格に合っているというのなら、偏差値70程度は必要でしょう。)1年という、貴重な時間(とお金)をかけるなら、予備校がつくる「偏差値70」の生徒にマッチングするカリキュラムではなく、「イマのあなた」に合わせたオーダーメイドのカリキュラムが必要ではありませんか。この点に同意できる方は、ぜひ”ななよび”にお気軽にお問い合わせください。

また、金沢市内の予備校には、3大予備校直営校の一流講師はきてくれません。貴重な時間(とお金)をかけるなら、中途半端に一斉講義を受けるよりも、厳選された映像講義で「体系的に」「基礎から」「一気に」理解を深め、たっぷりと演習に時間を回すカリキュラムで鍛え込むほうが現実的ではないでしょうか。

 ”ななよび”は「あなた」が第一志望校合格に向けて迷わずに前進できる”合格への必勝ルート”を提供します。

第一志望を勝ち抜く
“ななよび”の3つの特徴

”ななよび”の戦い方【その1】
”あなたの専属トレーナー”が

必勝トレーニングメニューをデザイン!

ななよび≒大学受験のラ○ザップ
と考えていただいて結構です

志望大学により教科の配点・出題傾向が多様な大学入試だからこそ、現状の教科バランスをもとに、志望大学に合わせた年間スケジュールを「あなたの専属トレーナー」が、来春の理想状態から逆算して、現実的かつ具体的な必勝トレーニングメニューをデザインします。集団一斉型授業がないので、予備校の事情で組んだスケジュールや予習などの課題に振り回されることなく、本当に必要なトレーニングメニューを、本当に必要なレベルから、順序よくこなすことで合格にコミットします。

”ななよび”の戦い方【その2】
徹底演習で”No More 消化不良”

なんだろう・・・。
わかってないわけじゃない・・・。
解説みたらわかるんだど・・・。

→ それ、「消化不良」です。

偏差値55付近でもう一伸びがこない症状は、慢性的な「消化不良」です。数をこなし、出会う問題のパターンを増やすことで「偏差値50の壁」を突破したものの、学力が本質的な理解に基づいていないため「偏差値60」の壁をこえられない(ここでいう偏差値は高3での偏差値をさします)、すでに中学時代から発症していた可能性もあります。高校入試が大学入試と異なり、ある程度パターン化された練習で合格できてしまった「成功体験」が裏目に出ているわけです。

「消化不良」を起こした身体に、どんなに栄養価の高い滋養物を与えても、消化不良を起こしている身体は栄養を吸収できないのです。同様に、「消化不良」の勉強体質を改善しないかぎり、どれだけ一流講師のスーパー講義を受講しても、それに見合う結果は期待できません。
「いい話きいたわぁ〜」
「浪人生って感じするわぁ〜」
「力ついた気がするわぁ〜」
という、自己肯定感を自らに言いきかせ、「消化不良」をごまかそうとするわけです。

演習量が増えることで成績は幾分か現役より向上するかもしれませんが、「消化不良」の体質改善をモットーとする”ななよび”式の戦いからからすると、費用(金と時間)対効果の点で見劣りします。

” ななよび “では、
「基礎事項の週テスト」
「高品質な添削」
エクササイズを徹底奨励し
「消化不良」を改善します。

せっかく授業や課題のない1年、思う存分「自分の受験のための勉強」に全集中できるのです。
その時間を、徹底したエクササイズに充てましょう。
栄養をとことん「消化」するbodyをい手に入れて、ぐいぐい壁を乗り越えてみせましょう!

こんな浪人生にお勧めです!

  • “わかること”と”できること”は別物であり、”できる”ようになるには、反復演習が必要であることを認識できている方。
  • 予備校の時間割や年間カリキュラムに左右されずに、合格に向けた最適スピードでガンガン進めたい方。
  • 志望校と現状の学力にギャップがあり、1年間でごぼう抜きしないといけない方。(偏差値10以上)
  • 家族のフォロー(ご飯・お風呂・洗濯)を受けつつ、第1志望大学を目指したい方。
  • 映像授業にストレスを感じない方。
  • 必要な基礎の積み上げは予備校の週に1コマペースではなく、一気に積み上げちゃいたいタイプの方。

メリット

  • 自分の志望校・現状の学力バランスにあわせたオーダーメイドの練習メニューなので、効果性が高い。
  • 高品質な添削指導で、自分が本当に学習内容を理解しているかをチェックしながら進められる。
  • 確認テストがあるので脳味噌がサボれない。(講義スタイルでは、授業に出席していても、その時間脳味噌はサボっていることもある。)
  • 都市圏の予備校に比べ、寮費が節約でき経済的。(差額100万円程度)
  • 金沢の予備校に比べ、寮費もしくは移動時間が節約でき経済的。(差額100万円程度)
  • わからない問題をいつでも質問できる。
  • 家族のフォローがあるので、ストレスも軽減できる。
  • 一流予備校講師の映像授業を、塾・自宅で受講できる。