高校入学を控えた今、こんな悩みや不安はありませんか?
- 「出された予習課題が多い…」
- 「家ではなかなか勉強が進まない…」
- 「高校の授業についていけるか心配…」
そんな不安を吹き飛ばし、最初の中間テストで数学で学年トップ10%(上位20人)に入り、高校生活の主導権を握るためのイベントが「HIGH SCHOOL ROCKET START 2026」です!目的はただひとつ。「課題と予習をまとめて解消するチャンス!!」
高校入学前に最高のスタートダッシュを切り、余裕をもって学習をスタートするための、2つの戦略的作戦をご紹介します。
作戦1:高校からの春休み課題は、サクッと、みんなで、集中して一気に終わらす!
「入学課題 一気に完了サポート」
スタートダッシュ講座を受講される方限定で、合格後にドサッと出される課題を一気に終わらせるイベントを実施します。
【作戦の必要性と優位性】 高校からの課題は量が多く、家で一人で進めるのはなかなか勉強が進まない原因になります。本イベントでは、指定された3つのタームからご都合のよい日程を選び、集中できる環境で15時間で一気に課題を完了させます。同級生や友人と一緒に取り組むことで、「サクッと終わらせて、高校の先取り学習に時間を使う」という圧倒的に有利な状況を作り出せます。
【入学課題 サクッと一気に完了サポートターム】
以下の3つのタームからご都合の良いタームをお選びください。タームを跨いでの参加も可能です。ご相談ください。
課題をサクッと終わらせるのは、英単語の修得、1学期の数学の先取り予習完了を目的としていますので、3/12~4/9の期間、課題ターム以外は、英単語の修得、1学期の数学の先取り予習完了を進めます。
| ターム1 | 3/26.27.28 |
| ターム2 | 3/30.31.4/1 |
| ターム3 | 4/2.3.4 |
作戦2:数学の先取り&英単語3000語習得で、学年トップ10%を目指す!
【数学:1学期分を先取りし、授業を「復習」に変える】
高校の授業スピードは中学とは比較になりません。だからこそ、東進のコンテンツを活用して「数学1学期分」を先取り学習します。「数と式(1学期中間考査範囲)」「2次関数(1学期期末考査範囲)」「場合の数、確率(1学期考査範囲)」などを事前に終わらせておくことで、入学後の授業をすべて「復習」に変えることができます。 最初の中間テストで学年トップ10%に入り、高校生活の主導権を握りましょう。(高校数学を先取る意義についてはこちらをご覧ください。)
【英語:高速基礎マスターで英単語3,000語を習得】 高校英語の壁は「圧倒的な単語量」です。本イベントでは、高校入学前に英単語3,000語の習得・定着を目指します。 これだけの語彙力を高校スタート時に持っている生徒はほんの一握り。英語の長文読解でつまずくことなく、戦略的に学習を進める強力な武器になります。(英単語を集中トレーニングする意義についてはこちらをご覧ください。)
【作戦の必要性と優位性:なぜ「今」なのか?】 入試に向けて積み重ねてきた学習量は、皆さんの大きな財産です。この勢いを止めてしまうのは、とてももったいないこと。入試で培った学習量をそのまま維持し、高校の先取りにスライドさせることこそが、最も効率的で確実な成績アップの秘訣です!
早く始めるほど有利!お申込時期で変わる予習範囲
スタートが早いほど、準備できる講座も増えます。お申込の時期により予習できる範囲が異なりますので、ぜひお早めにお申し込みください。すでに高校数学を学習開始している新高1生の中には、高校の授業が始まる前に、数学Ⅰと数学Aの教科書範囲を予習完了する生徒も少なくありません。中高一貫校に通う同級生は、皆さんと同級生はすでに数学Ⅰと数学Aを学習し終えています。能登地区から難関大学・難関学科に挑戦するには、中高一貫校の学習ペースに高校2年の冬に追いつく必要があります。高1の春が一気に差を詰めるチャンスです。1日でも早くスタートを切り、1日でも多く登校してペースを掴みましょう。
- 3月13日(金)までにお申込の方:対象講座から 3つ 受講可能!
- 3月20日(金)までにお申込の方:対象講座から 2つ 受講可能!
- 3月27日(金)までにお申込の方:対象講座から 1つ 受講可能!
| 数学 | 英語 |
| 数と式 | 基礎からの英文法・構文 |
| 二次関数 | 英語E組・スタートダッシュ教室 |
| 場合の数・確率 | 情熱の5日間(時制・仮定法) |
| 図形と計量 など | 情熱の5日間(不定詞) など |
最終申込締切日は 3月27日 ですが、最大のメリットを受け取るために、今すぐのお申し込みをおすすめします!
受講までの流れ
- お申込:東進の新年度特別招待講習にお申込みください。
- お電話確認:校舎より、お申込確認のお電話をさし上げます。三者面談の日程を決めます。
- 三者面談:約15分。講座内容のご説明や学習方針の確認を行います。
- 受講開始:最高のスタートダッシュを切りましょう!
■ お問い合わせ 東進衛星予備校 七尾駅前校 (七尾市御祓町1 パトリア3階)TEL:0767-57-5222
すべての生徒の学力を伸ばしたい。
高校入学前にたっぷりやりきる春休み!
まずは無料のイベントにお申し込みください。
受講可能日
各曜日の時間は対応時間です。登校日は、対応時間内で、最低限3時間程度の学習時間を確保してください。
| Day1 | 3.12(木) | 16:00~21:30 |
| Day2 | 3.14(土) | 16:00~21:30 |
| Day3 | 3.17(火) | 16:00~21:30 |
| Day4 | 3.19(木) | 16:00~21:30 |
| Day5 | 3.21(土) | 16:00~21:30 |
| Day6 | 3.24(火) | 16:00~21:30 |
赤字は、予習講座と並行して、入学課題サクッと一気に完了サポートを実施しています。
| Day7 | 3.26(木) | 13:00~18:00 |
| Day8 | 3.27(金) | 13:00~18:00 |
| Day9 | 3.28(土) | 13:00~18:00 |
| Day10 | 3.30(月) | 13:00~18:00 |
| Day11 | 3.31(火) | 13:00~18:00 |
| Day12 | 4.01(水) | 13:00~18:00 |
| Day13 | 4.02(木) | 13:00~18:00 |
| Day14 | 4.03(金) | 13:00~18:00 |
| Day15 | 4.04(土) | 13:00~18:00 |
| Day16 | 4.07(火) | 16:00~21:30 |
| Day17 | 4.09(木) | 16:00~21:30 |
” 勉強”する生徒は、七尾高校で全国と戦えます。
”作業”と”勉強”の違いがわからないままでは、ふりまわされて、特に得るものもなく卒業します。
七高生(地方公立高校)あるあるパターン
=時間をかけて予習や課題をこなすが、それが”勉強”ではなく”作業”になっており、かけた時間と労力に成績が見合わない。
原因・・・大多数の生徒が、高校の予習・授業・課題に対して”勉強”する状態で入学していないから。
なにごとにも”対価”というものがあります、いい眺望のホテルにとまるなら、お金がかかります。感動を与える演奏や料理を提供できるようになるには、10年単位での修練が必要です。受験にも”対価”というものがあります。受験勉強にかける時間、体力、学習量。高校受験ガチ勢(金沢泉丘・金大附属)に合格する生徒と同量・同質の演習を積み重ねた学生は、七尾高校で全国レベルと対等に戦えるようになります。逆に、これまでの15年間で積み重ねた時間・学習量で高校受験ガチ勢に及ばない生徒に、高校受験ガチ勢と同レベルの学力をつけてあげれる高校は、世の中に存在しないのです。高校受験にかけた”対価”が高校受験ガチ勢に及ばないのであれば、1日でも早くお花畑のような妄想を捨て、15年間の差をこの3年間で詰めるために1日でも早く動くしか道はありません。大学受験は、高い進路実現になればなるほど、”受験ガチ勢”との椅子取り合戦になります。以下に、私個人も参考にしているYouTubeのリンクを貼っておきます。スポーツにおいても、自分が対戦する相手を知ることは、とても大事な情報です。ぜひご活用ください。
参考動画1「高1で大学受験の明暗が分かれる!?ーリアルな実情」はこちらから。
参考動画2「名門中高一貫校のリアルな学習進度【差をつめろ】」はこちらから。
(YouTubeにジャンプします。)
”作業”にどれだけとりくんでも根本的には勉強になりません。作業はいくら積み重ねても、作業でしかありません。受験ガチ勢と勝負するなら、高1春が最大にして最後のチャンスです。高校が本格稼働すると、中学より学習内容が濃くボリュームも多い中で、後発組が先手をとれる確率は、ほぼゼロです。学習環境・学習戦略の観点から、”東進”は大きな力になると断言できます。
以下余談。え?!今どき、紙辞書っているんですか?
毎年、この時期には新1年生あるいは保護者さんから、よくこんな質問をされます。
「電子辞書どれ買えばいいですか?」
電子辞書で調べられるものは、携帯があれば調べられます。
だから、電子辞書は・・・お金の無駄やと思います。そもそも高校でもパソコン使えますし、wifiもあるので。
そして電子辞書は脳みそが育ちません。もっというと、受験で活きる知識の集め方ができません。
楽をして情報を得ることに慣れ親しんでしまった生徒は、個別の知識をバラバラに検索することに慣れてしまい、既に知っている知識と新たに知った知識のつながりを大切にしません。効果的な学習には、新たに知った知識を追加して知識のネットワークを広げる姿勢が肝要と考えますが、大学受験と電子辞書との相性は低いと考えます。
紙辞書を繰るのに時間がかかる?
それは・・・スペルがあやふやだからです。
電子辞書でわからぬ単語を検索しても、スペリングが育ちません。語彙力も育ちません。
スペリングを強化するのに、中学時代みたいに、またスペコンするんですか?(高校生にそんな暇はないはず・・・)
紙辞書を繰るということは、その度に脳内でスペリングを練習しているわけです。
ということで ジーニアス を買ったらいいよ と答えています。
紙辞書使って学習している高校生を見ると、ニンマリします😁






